多分来年の春の発表会はできないでしょう。

考えてみたら、そろそろ来年3月のピアノ発表会の会場どり抽選です。

しかし・・・まあ一応ホールは押さえるつもりですが・・・多分開催はできません。

プチ発表会という、内輪形式の簡素な発表会ならよくやるのですが・・・まあ多分3月はそれになります。

なんたって、ホールが午前〜午後とつなげて使ってはいけないんです。コロナ対策で。

しかも収容人数に制限があります。

約100人ですが、それは軽くオーバーします。間違いなく。

加えて・・・舞台袖とか、結構狭いところに10人ぐらい集まるのですが、もちろんそれもNG.

楽屋も人が集まったらNG.

もうだめじゃん(笑)

現在ワクチンは来年の6月に確か1億回数分確保できるとか。

ってことは来年3月は間に合わない。

加えて・・・

ワクチンは一人につき二回しないといけないらしいのですが、多分まずは先に高齢者、そして医療関係者。

一般市民に行き渡るのは再来年の3月に間に合うかどうか?

医療関係者の話では安全なワクチンはおそらく2021年には出ないだろうと。

2022年後半になってようやく安全なワクチンが出て一般人が受けられるのは2023年になってからだろうと言われています。

どう考えても3〜4年連続ピアノ発表会は中止になりそう(汗)

あ、そうそう・・・オリンピック・・・どう考えても無理ですよね?

まったく・・・。

まあ一つの方法としましては・・・

青空ピアノ発表会ですな。

どこぞの野営グラウンドにピアノを持ち込んでマイクを入れて大音量スピーカーで鳴らす。

野外ロックコンサート・ライブ方式です。

こうなったら曲目も米津玄師、どんどん来いって(笑)

小室さん新曲でもいいよ

なったってクラシックにスピーカーは合わないですから。

しかし、小室さん久しぶりです!。

場所はコーナンか、アリオ橋本の駐車場で、できるといいんですが・・・

まあ費用は3桁台になると思われるので、やっぱり無理。

はあー。

しかし、小室さんの曲、ちょっと聞いただけで、すぐわかるよね。

それって、実は大事なこと。

マンネリと言われようが、そんなことは関係ないです。

それでいいんです。

変えちゃいけない。

私もそういうマンネリという感じの(?)自分なりのものを目指して作っていきます。

いずれ小室さんは数十年後に見直されて大絶賛を呼ぶと思いますよ。もう一度。

不祥事がどうとか、不倫がどうとか、そんなの関係ない。

天才が作った作品は永遠に残すべきだし、永遠に活動を保証されるべきです。

凡才が天才を殺してはいけない。

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