今回の選挙って投票になる前からわかっていた結果だよね?
まずは高市さんの人気。もうこれは絶大な人気でしょう。
頼りない政治家に比べたら高市さんならやってくれる。
誰もがそう思ったわけですよ。
トップの人間の人柄は重要で、トップがしっかりしていれば、他がだらしがない人でもなんとかまとめてくれる・・・そう思わせる自民党、ということなんだと思います。
それに比べて中道とかって・・・
麻生さんが「中核派」と揶揄していたけど(笑)中道とかって・・・単なる選挙前の即成集まりであって中身は何もない。単になびいて集まっただけ。何がしたいのかわからない。票が欲しいだけ。
そんなこと、有権者はすでに見抜いている。
ダメだよねこれじゃあ・・・。
同じように・・・
⭕️シア奏法指導者って、単に⭕️シアという名前だけに頼って集まった連中だけでしょ?
⭕️シアという名前を使っていれば強力な影響力がある・・・と思って集まっているんだろうけど、どこに⭕️シアの指導があるのかさっぱりわからない。
大体誰が⭕️シアに留学して勉強していたのか?
誰も⭕️シアに留学しちゃいない。
本当にそんな指導が⭕️シアにあったのか?
そんな指導は⭕️シアにはない。
⭕️シア奏法の源流はショパンやリスト・・・
そんなの当たり前じゃないか(笑)
世界中の奏法は何某か、ショパンかリストにたどり着く。
ドイツ人ピアニストだろうが、フランス人ピアニストだろうが、そんなの当たり前。
だから⭕️シアは関係ない。
そもそもショパンやリストの奏法は⭕️シアだけではなく、他のヨーロッパにも広がっている。
ゴドフスキーやレシェテツキーもその一人。
何も⭕️シアだけじゃない。
そもそも、ラフマニノフが卒業したキエフ音楽院とモスクワ音楽院とどういう関係があるのか?
単に⭕️シア人というだけで学院内の講師陣は全く違う。
あるのはアントン・Rだけだろう。
そもそも⭕️シアとアルゲリッチとどういう関係があるのか????
中道と同じ。単なる寄せ集め。
それから音色の変化は別にタッチじゃない。
結局は音量の変化と・・・それより需要なのは・・・
自分の音を聞くこと。
音量の変化をよく聞いてよく変化させる。それだけのこと。
大事なのはタッチでも奏法でもなくて、自分の理想の音色が出せるように自分の音を聞くこと。
そこに⭕️シアは関係ない。
どこの世界でもこれは同じ。
別にフランス人だって音色の変化は同じ方法。
それだけであって、オカルト奏法なんて関係ない。
今回ようやく、某⭕️⭕️(まるまる)指導者は⭕️シアの結びつきをやめて過去メソッドだか、近未来メソッドだか知らないけど、⭕️⭕️ピアノメソッドという名前に変えたようだけど、それだったら理解できる。
⭕️シアにはない、世界中どこを探してもない謎の奏法を紹介するんだったらそれでいいんじゃないのか?
でも決して⭕️シアと結びつきはやってほしくはない。
どこに空気をかき混ぜて音色を変化させる奏法があるのか?
そんな奏法は⭕️⭕️ピアノメソッドの中だけにとどめていただきたい。
