中道は以前は立憲民主党という護憲派だったわけです。
いわば現代の尊皇攘夷論的な党で憲法を守るという立場。
それはそれで意義があるとは思いましたが・・・
今回、そういうことを忘れて公明党と結びついたわけです。
護憲、平和主義はどこいったのか?
これで今までの立憲民主支持者が離れていったわけです。
この党はそれはそれで存在価値はあったと思いますよ。
それが今までの主義主張を変えたのがまずかった。
同じように・・・
今ロシア奏法指導者は今までの主張を変えてきている。
前は
「音色は空気をかき混ぜて変化させる」
「音色は奏者が量子力学による身体からの波動を利用して変化させる」
「ロシア奏法はピアノの調律をも調整できる」
「手首を右回りにすると音色がやわらなくなり、左回りに動かすと硬い音になる」
「ロシア奏法は作曲家の魂をも死後の世界から呼び寄せて音楽を誘導してくれる」
etc・・・
その主張はどこへ行った????
突然それをトップが否定し始めた。
困ったのは末端の生徒たち。
今まで洗脳されてきた生徒信者が路頭に迷ったわけだ。
でも末端では今でも上記の内容を主張している人がいる。
まあどこぞの政党と同じく、おそらく消えていく団体だとは思いますが・・・
今後、
「なぜロシア奏法は業界から嫌われているのか?」
上記の内容とは別にこの団体の業界で言われてきた内容、反感を持たれた理由を詳細に書きたいと思います。
