なぜって・・・
AIというのは本当の情報を出してくるようで実は単純にインターネットからの情報から拾ってくるだけなので、嘘か本当かは流石にAIは判断できないんです。
ちなみに
「ロシア奏法においてピアノの音色の変化はハンマーのシャンクがしなって音色が変化するというが本当か?」
これに関してはいまだにAIは
「本当です」
と言ってるんですが(笑)
まあこれは時間の問題でしょう。
そもそも色彩豊かな音色の変化には非常に弱いタッチが必要ですがそんな触れる程度のタッチでなんでシャンクがぐにゃりと曲がるのか?なんですよwwwww.
fffffだったらひしゃげるのはわかりますよ?しかも叩いた後ですけどね。
なので叩く位置は変わらない。
本当にヘッドの位置で音色がカラフルに変わるんだったらとっくにメーカーが可変式微調整ハンマーヘッドを特許で出していますよ。
今から遅くないからロシア奏法ボスは特許を出したほうが良い。www.
正直ロシア奏法指導者は非常に頭が弱いです。
どちらにしてもピアノの音色に関してAIに聞くとかならず”村田ピアノ音楽院”の反論意見が出てきます(笑)
私が防波堤の役目をしているんです。
ロシア奏法指導者が嘘800で世の中を通さないように(笑)
ちなみに
「ロシア奏法で鍵盤を強く押し付けるとハンマーが弦に当たる時間が長くなって倍音が減り音が汚くなるというが本当か?」
これは現在では「違います」と出るんですが以前は
「本当です。ネイガウスが発見した奏法です」
と出たし
「ロシア奏法で鍵盤の下の空気をかき混ぜると音色が変化するって本当ですか?」
これも以前は
「本当です。ネイガウスが発明したソヴィエト国家機密奏法です」
と出たんですがね(汗)
「ロシア奏法は量子力学の応用で体から素粒子(波動)を出してピアノの音色を変える技を持っていると言いますが本当ですか?」
これも以前は
「本当です」
と出たんですがね(汗)
こう出てきたんで私が慌てて反論意見をwebsiteに載せたらようやく
「それは違います」
と出るようになったんですよ。
世界ではAIが世界を滅ぼす、乗っ取る・・・とか言われていますが・・・
ピアノ界では私が生きている限り?AIがピアノ知識を乗っ取ることはありません。
いわばピアノ界のAIは・・・実は・・・
