まず、ケーキ店という幸せを売る店で殺人と放火があるという(汗)
正直この店はもう再起不能でしょう。
その場合、果たしてこの店にローンはあるのか?
そうでなくても設備投資借金はあったはずです。
そして火災保険があったとしても・・・放火の場合は保険は出ません(汗)
さらに葬儀社長が犯人だとしても、死んでしまっているので裁判ができず、結果、賠償問題は宙に浮いてしまいます。
あえて裁判をしても被告の遺族が財産放棄をしてしまえば、全く賠償金は支払われません(汗)
当然、他に亡くなった方が2名、これも賠償責任、慰謝料は多分支払われないでしょう。
葬儀会社というものは個人営業でなくて、法人経営の場合は簡単に財産を処分できません。
しかもその会社が果たして資産があるかどうか?
借金まみれの会社かもしれません。
さらに・・・
まず70歳にしてケーキ店店主と恋愛関係だったらしいのですが・・・
なかなかやるなあ・・・じゃなくて(汗)
まあ付き合うのはいいんですが・・・こういう結末をする年齢じゃないでしょう。
70にもなって分別がつかないのはいかがなものか?
元ヤクザであっても流石にいい歳こいて人を刺してガソリンを巻くとかってありえないでしょう・・・
精神異常者ならわかるんですが・・・。
しかし自分の最期って色々考えますが・・・
まさかこういう死に方はあまりにもなあ・・・。
とにかく、あまりにもさまざまを考えてしまう事件。
高齢者が恋愛するのはいいんですが・・・
なかなか最近の高齢者は非常に元気(汗)
板前でないのに包丁一振りでヤッてしまうとか・・・汗。
70歳にしては体力がみなぎっている(汗)。
ひょっとしてあちらも現役か(笑汗)
私も見習わなければと・・・・
思うわけないっつぅーの(汗)無理。
