同じ残虐事件が北海道で同時期に起こるっていうのは果たして偶然だろうか?
一番驚くのは犯人の母親だ。二人とも自分の娘を庇っている。
「娘に責任はない」、ということなんだろう。
どうやったらこういう娘が育つのか?
やっぱり親が原因としか思えない。
普通、女性というものはもう少し情け深い生き物なんじゃないかと思ったが・・・
戸塚校長が言うように「アメリカのリベラリズムの結果」なのかもしれない。
ここまで捻じ曲がった子供は確かに最後は体罰で思い知らせるしか方法がないかそれとも・・・
・・・更生を諦めて無期懲役で罰を与える。
・・・しか方法はないのかもしれない。
ただ、江別市事件の主犯格の女性はあまりの残虐性に死刑もないとは言えない。
数百発も殴る蹴るって、どうやったらそう言う神経が持てるのか?
たとえ男であっても「それぐらいでやめておけ。」というのが昔は普通だったのだが・・・
これをなんで女性が止めにも入らずに「もっとやれ」と命令ができるのか?
